エルダとねる
エルダが'06の8月急逝してからもう腑抜け状態の私たちだった。そんなエルダッ家の元にねるがやってきた・・・
露骨であからさまなねる(*^^*)
桜満開の代々木公園の月曜日の夕方散歩


軽~く花見をしました。
ノアと久々に会いました。

満更でもないねるのお顔です。
相手の子は8歳の男の子、ノア。未去勢です。そう、正真正銘の男の子!
ねるは初見の子はなかなか受け入れません。が!未去勢の男の子は別!!!
露骨です。いつもローラママに冷やかされます。まるで私の事言われてるようで…

尻尾を上げともするとお耳もピンと立てて遊びに誘います。見ている私が赤面するほど。
でもね、とっても幸せそうなの。

ノアも満更でも無いようでなーんとなく追いかけてきます。

桜が満開の中、楽しそうに遊ぶねるとノア。ホッコリします。
本能のなせる技なんだね。ねるは半年くらいで避妊手術しているのにそのあたりの本能はとても強く残ってます。
それに比べ、マブダチローラ…全く男の子には興味が無いらしい😆

私はボールの方が好きなのです!って。
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【2018/03/26 20:14】 | ねる | コメント(0)
春の秋谷の一日

ダイニングテーブルからお花見が出来る幸せ。
あまりにも思い出が詰まりすぎてちょっぴりおセンチにもなる時もあるけれど花々で癒されてる。
昨年はこんなだったエルダハウスの花桃。

もうお歳なのかなと半分諦めていた。
有難う!
毎年、沢山咲かせるのにはやっぱりパワーがいるものね。隔年でもいい、これからも末永く咲いて欲しい。
夜桃見物もオツなもの。周りの民家が見えないのがいい。


そんな花桃を見にこちらで知り合った逗子の友がワザワザ車を飛ばして見に来てくれた。
あの頃はなんだかんだであったとしても楽しかったね。
皆んなで色々理由を付けちゃぁ呑み会したよね。花桃花見しながらも。

ありがと!
あの時とはお互い生活かなり違っちゃったけれどこれからもずっとずっと仲良しさんでいれたらな。



そしてこの日の午後、芦谷カーネの一人娘、H imeちゃんの10歳の誕生日にお呼ばれ。
なつ以外全て10歳以上のシニア黒白集団。何だかとっても幸せな気分に。

(頑張ってます、皆。そりぁ、そうさ、ボーダーコリーだもん!)
Himeママのゴージャスな料理を振舞われ、ねるはウマウマのケーキを頂いた。
飛び入り参加で思いっきり楽しませて貰っちゃった。


最後は恒例、カーネ前での撮影。
この並び方、結構工夫がいるのです。
何せ、若干強い女子2名ほどいるので…💦

上段左から、Hime達のおじさんパル君(12歳)右ねる(11歳)
中断、左からHimeちゃんの同胎、何と三重から車を飛ばして来たサウザー君(10歳)、同じく同胎ハル君(10歳)、右はHimeちゃん(10歳)
並んだね、同胎三匹。
下段、左、鎌倉のはるちゃん(10歳)、真ん中、弟分のなつ君(5歳)、右、最年長、海辺のはなちゃん(15歳)
みんな、みんないつまでも元気でいて欲しい。
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【2018/03/25 10:42】 | 秋谷・鎌倉・逗子あたり | コメント(0)
2018 今年もせっせと味噌作り

昨年の味噌で表面を覆います。
仕込んでいる茹で上がった大豆の色はずっと薄い。

金沢大地の大豆

甘酒でいつも使用している羽場麹(乾燥ではなく生)

塩は紅麹塩

いつもの分量(2016年2017年のブログ参照)で味噌玉作り、容器に投げ込む。隙間に空気が入るとカビも生えやすい。

昨年の味噌で蓋をしラップをし、1キロほどの重石を乗せる。
一番手間が掛かるのは大豆を茹でる事。
でも茹でている間、その香りが部屋中に充満して何だか幸せな気分に浸れる。
友人の手作り味噌と味を比べてみた。若干、私のは甘め。
手作り味噌はどうしても田舎味噌のような濃い色になるけれど、味は甘みもありコクもある。
本当に手前味噌とはよく言うけれど一度この味を覚えちゃうと市販のを購入する気にはなれない。
ただ、発酵しすぎると溜まりのような味になってしまうので「ご開帳!!」のタイミングは大事かも。
いつも通りだったら11月頃かな…
保管場所も関係するのでその家その家で時期は変わってくる。

そして、これがとっても大切だと経験上感ずる。
[出来上がった味噌は味噌に耐えられるジッパー袋(ジップロック等)に小分けにして冷凍する事。使用するときは冷凍のまま使う。カチンカチンに味噌は凍りません。]
こうすれば発酵も進まず美味しいままに食べる事が出来る。
味噌屋のサイト知識だけれどこれをやって大正解だと思います。冷蔵では幾らかずつ発酵も進む。
どうぞ今年も美味しいお味噌になりますように
これが本当の手前味噌!!😊
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【2018/03/08 14:28】 | 手作り色々DIY | コメント(0)
2018 今年もせっせと味噌作り
昨年の味噌で表面を覆います。
仕込んでいる茹で上がった大豆の色はずっと薄い。

金沢大地の大豆

甘酒でいつも使用している羽場麹(乾燥ではなく生)

塩は紅麹塩

いつもの分量(2016年2017年のブログ参照)で味噌玉作り、容器に投げ込む。隙間に空気が入るとカビも生えやすい。

昨年の味噌で蓋をしラップをし、1キロほどの重石を乗せる。
一番手間が掛かるのは大豆を茹でる事。
でも茹でている間、その香りが部屋中に充満して何だか幸せな気分に浸れる。
友人の手作り味噌と味を比べてみた。若干、私のは甘め。
手作り味噌はどうしても田舎味噌のような濃い色になるけれど、味は甘みもありコクもある。
本当に手前味噌とはよく言うけれど一度この味を覚えちゃうと市販のを購入する気にはなれない。
ただ、発酵しすぎると溜まりのような味になってしまうので「ご開帳!!」のタイミングは大事かも。
いつも通りだったら11月頃かな…
保管場所も関係するのでその家その家で時期は変わってくる。
そして、これがとっても大切だと経験上感ずる。
[出来上がった味噌は味噌に耐えられるジッパー袋(ジップロック等)に小分けにして冷凍する事。使用するときは冷凍のまま使う。カチンカチンに味噌は凍りません。]
こうすれば発酵も進まず美味しいままに食べる事が出来る。
味噌屋のサイト知識だけれどこれをやって大正解だと思います。冷蔵では幾らかずつ発酵も進む。
どうぞ今年も美味しいお味噌になりますように
これが本当の手前味噌!!😊
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【2018/03/08 14:28】 | 手作り色々DIY | コメント(0)
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プロフィール

エルダママ

Author:エルダママ
東京・渋谷在住。人生半ば過ぎたおばさんですら。
白黒ボーの居ない生活が半年。想像出来る?
そんな我が家にねるというチビボーがやって来る事になった。

いくつになったの

ご協力お願いしますm(_ _)m

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