エルダとねる
エルダが'06の8月急逝してからもう腑抜け状態の私たちだった。そんなエルダッ家の元にねるがやってきた・・・
ドッグランでのねる

年取って丸くなったせいかなぁ~
このところ、ラン内でも私から離れ色んなところに挨拶参りに行くようになった。
きっかけと言えば…多分、旦那の闘病中、朝から晩まで病院に詰めていた私の代わりにローラママが夕方、ランへの散歩に連れ出してくれた事かもしれない。
それで社交性も少しずつ芽生えたのかもしれない。
正直、それまでの私は、別にボーダーコリーは他の子と仲良くならなくても構わない、位に考えていたから。


私よりも先にこのママとはお友達になってチャッカリいいもの貰ってる。
ねるが若かったらちょいと避けたい光景ではあるけれど、ねるも今年で11歳。
『まっ、いいか!』と甘くなってる私がいる。


変形性脊椎症と診断されてるねる、今の所サプリなどで痛みは出ていないようだけれどまたいつ何時、動けなくなるか分からない。
この半年以上、ディスクはしなかった。
もう大会にも参加するかどうか…決め兼ねてはいるけれどディスクをリュックから取り出すと俄然その気になってる。

時としてジャンプのタイミングなどが合わないけれどそれでもねるのジャンプは健在だった。


無理する事ないよ。
自分の足で幾つになっても歩く事を目標に、今日はここでやめておこうね。
ゆっくり、ゆっくり…
私事ではありますが(blogだから当たり前💦)本日この歳で親知らず抜歯しました。
大昔、会社勤めしていた時に抜いた(右下)あの悲惨な思い(出血は止まらず、最後には喉が痛くなり唾を飲み込むこともままならず、ティッシュ1箱以上をオフィスで使ってしまった)が頭をよぎる。
ところが今回、左下の抜歯、ボダコ仲間のパパさんの腕のせいか、傷の痛さはあるものの、覚悟していた程の事も無く、嬉しい拍子抜けを味わってる。
これで、色んな不都合、解消されますように。
【2017/09/13 16:36】 | ねる | コメント(0)
<<北海道フェア  買い出し編(野菜だけ) | ホーム | 肛門腺とSDMA >>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
クリック募金

東日本地震犬猫レスキュー

東北地震犬猫レスキュー.com

嘆願メール一覧サイト

被災した動物・ペット情報

プロフィール

エルダママ

Author:エルダママ
東京・渋谷在住。人生半ば過ぎたおばさんですら。
白黒ボーの居ない生活が半年。想像出来る?
そんな我が家にねるというチビボーがやって来る事になった。

いくつになったの

ご協力お願いしますm(_ _)m

suif laboratory

食べる事と飲む事が好きなあなたへ・・・

いとこのブログです

    

最近の記事

最近のコメント

いらっしゃいま~せ!!

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索